カップウィズハンドル

本日は、買いシグナルの1つであるカップウィズハンドルを紹介します。

柄のついたカップのようなラインを描くチャートパターンをカップウィズハンドルといい、底を判断する信頼性の高いチャートパターンと言われています。
出来高の推移としては底を這った株価が上昇するにつれて出来高が増えてきて、柄を形成するために一旦値を下げる部分では出来高が減少、そして抵抗線を突破する際に多くの出来高をともなってブレイクアウトが発生するといった推移が理想的とされています。
仕掛けのタイミングとしては、カップを形成した際の高値をブレイクした時とするのが一般的なようです。
カップウィズハンドルについては、「オニールの成長株発掘法」 の中で紹介されて以来、よく知られるようになったといわれています。

本日は、5月2日高値である128000円を突破したことで絵に描いたようなカップウィズハンドルを形成したビックカメラを購入してみました。

本日のポジション

ビックカメラ(3048)買い33株
千代田化工建設(6366)買い2000株

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