新興連動ETFが上場へ

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)と日興アセットマネジメントは2008年春にも、ジャスダックや東証マザーズなど新興株六市場を対象に算出した株価指数に連動するETF(上場投資信託)を上場する。新興株の値動きを反映するETFの商品化は初めて。
 指数は「S&P日本新興株100指数」。新興六市場に上場する約1400銘柄のうち売買代金など流動性の高い上位百銘柄を対象にS&Pが28日から算出する。金融庁の認可が得られれば同指数に連動したETFを日興アセットが組成し東証上場を目指す

以上日経ネットから引用

私がこれまで待ちに待っていた新興連動ETFが上場されそうです。
これまで新興市場をインデックス的に買いたいと思うことは何度かあったのですが、新興市場を対象とする投資信託では、組み入れ銘柄が微妙だったり、手数料が高かったりと手を出しずらかったのです。
投資信託よりも割安なETFが次々に上場されることは投資の選択肢が増えるので歓迎です。ただ実際に投資対象にするには、流動性が十分に確保できるかがポイントになりそうです。
ラッセル野村小型コア連動型上場投資信託あたりを売買していて感じるのは、流動性が低すぎて売買しずらいです。

本日のポジション
なし

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