価格帯別出来高を活用する

価格帯別出来高が少ない価格帯というのは、過去にその価格帯で売買した投資主体が少ないことを意味しているので、戻り売りなどが少なく、価格帯別出来高が多い価格帯から少ない価格帯に株価が上昇すると、株価はさらに上昇しやすくなります。

現在のような上昇相場において、もち合い上放れ+価格帯別出来高が少ない価格帯がすぐ上にあるというようなパターンは順張りの買いに適していると言えると思います。

今日は52000円から上の価格帯別出来高が少ないマネパを買ってみました。

現在のポジション
マネーパートナーズグループ(8732)買い50株

→8月11日追記
本日損切りしました。

8332

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