リバウンド相場

本日は、ニューヨークダウが下落したことを受けて安く始まったので、持ち越しは失敗したかなと思いましたが、そのまま様子を見ていたら、寄り底の展開となりました。
日経平均は、以下のように先月末以降7つの窓を空けて下落した後に、5月25日の陰線を本日否定する陽線が出たことで、目先は底打ちの可能性が高くなったと考えます。

窓1 11,008-11,108
窓2 10,847-11,035
窓3 10,472-10,682
窓4 10,331-10,390
窓5 10,186-10,197
窓6 9,829-9,999
窓7 9,642-9,693

リバウンド目標値としては、第1目標10000円、第2目標10400円あたりと考えていますが、昨年来の上昇相場は終了している可能性も高いので、建て玉については欲張らず順次利食いを入れていこうと思っています。

日本カーボンは寄り付きで損切りしました。
後場17%以上急騰したファンコミを利食って、出遅れのセブン銀行を買いました。

現在のポジション
エルピーダ(6665)買い2000株
ニコン(7731)買い2000株
ダイキン(6467)買い1000株
エスクリ(2196)買い3000株
セブン銀行(8410)買い10株

ふりーパパ式成長株投資法の集大成を期間限定で公開中!                          

slide1 上方修正後の株価上昇を巧みに利用した投資手法を3つの無料動画で公開中です。

【6月7日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「数倍にもなる銘柄を誰よりも早く見つける方法」
1回目の映像では成長株投資法を長年実践し、これまで4億円以上稼いでいるふりーパパ氏が成長株投資法について、 数倍以上になる銘柄を誰よりも早く見つける方法についてお伝えします。

【6月11日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「1年間で10倍以上に値上がりした銘柄の見極め方」
2回目の映像では成長株投資法について、ペッパーフードサービスの銘柄を事例にして、 成長株を発掘する大事なポイントを4つ紹介します。 この4つのポイントは成長株投資には欠かせません。今回の事例で実感してください。

【6月14日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「儲けるための売買法とそのタイミング」
3回目の映像では成長株投資法について、ふりーパパ氏の手法を イメージしてもらうために2つの売買事例を特別に公開します。 後半では手法に重要な「ボックス売買法」と「ポイント&フィギュアチャート」 について、具体的にお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する

Speak Your Mind

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)