カブドットコム証券→クリック証券へ移管完了

メイン口座のカブドットコム証券からクリック証券へ移管が完了しました。
手数料を比較してみると、現物、信用、先物、オプションのすべての取引、すべての価格帯でクリック証券の方が手数料が安いです。
特に大きいのは、信用取引の手数料の違いで、現状では、信用取引の手数料を少なくとも月に5万円(売買回数50回分くらい)は払っているので、クリック証券では、これが5000円くらいになり、月に45000円は節約できそうです。
買方金利もクリックの方が0.88%低いので、買いポジションが平均1000万円だと仮定して、年間88000円くらいの節約になりそうです。
では、そうしてもっと早く移管しなかったかというと、慣れているものを変えるのが面倒だったからです。
面倒だという理由だけで、年間60万円超のコストを無駄に払っていたことになりますね(汗)
現物手数料
カブドットコム証券
(約定代金×0.09%+90円)×1.05 [上限3,874円]
クリック証券
~20万円 105円
~50万円 260円
~100万円 470円
~150万円 570円
~3,000万円 900円
3,000万円超 960円
信用手数料
カブドットコム証券
~500万円 483~1155円
500万円超  1260円
制度信用買方金利 2.98%
制度信用貸株料1.15%
クリック証券
~500万円 100円
500万円超  0円
制度信用買方金利 2.1%
制度信用貸株料1.1%
先物手数料
カブドットコム証券
ラージ 462円 
ミニ  48.3円
オプション 約定代金の0.21%最低手数料210円 
クリック証券 
ラージ 280円
ミニ   39円
オプション 約定代金の0.15%最低手数料210円 

ふりーパパ式成長株投資法の集大成を期間限定で公開中!                          

slide1 上方修正後の株価上昇を巧みに利用した投資手法を3つの無料動画で公開中です。

【6月7日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「数倍にもなる銘柄を誰よりも早く見つける方法」
1回目の映像では成長株投資法を長年実践し、これまで4億円以上稼いでいるふりーパパ氏が成長株投資法について、 数倍以上になる銘柄を誰よりも早く見つける方法についてお伝えします。

【6月11日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「1年間で10倍以上に値上がりした銘柄の見極め方」
2回目の映像では成長株投資法について、ペッパーフードサービスの銘柄を事例にして、 成長株を発掘する大事なポイントを4つ紹介します。 この4つのポイントは成長株投資には欠かせません。今回の事例で実感してください。

【6月14日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「儲けるための売買法とそのタイミング」
3回目の映像では成長株投資法について、ふりーパパ氏の手法を イメージしてもらうために2つの売買事例を特別に公開します。 後半では手法に重要な「ボックス売買法」と「ポイント&フィギュアチャート」 について、具体的にお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する

Comments

  1. カブドットコムがクリック証券より優れているところは、法人口座が開けることとCME先物があるところでしょうか。
    私はシンプレクス系のシステム(クリック証券、野村ネットなど)に鳴れてしまってそれ以外が使いにくく感じています。

  2. avexfreak says:

    kyさんおはようございます。
    CME先物だけはこれからもカブコムを使いそうです。
    普段使っていないシステムというのは使いにくいですよね。

Speak Your Mind

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)