IFRSのIPO案件

IFRSを任意適用することでのれん代償却をなくして、見た目だけよくして上場するのが昨今のはやりです。

少し前の記事ですが、東洋経済の「のれん対株主資本ランキング」を見ても、IFRS適用のIPO案件が上位に入っています。

3位 ベルシステム
6位 コメダ
9位 すかいらーく

特に非上場化して、IFRS任意適用にして見栄えよくして再上場の案件は嵌め込み案件という印象しかなく、正直嫌気がさします。

3月に再上場のマクロミルもこのパターンです。
お付き合いで買うことになりそうなので憂鬱です。

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2004年:2000万円→3000万円(+50%)
2005年:3000万円→7650万円(+155%)
2006年:8000万円→9300万円(+16%)
2007年:10300万円→9450万円(-8%)
2008年:9350万円→7900万円(-15%)
2009年:7900万円→8430万円(+6%)
2010年:8430万円→9190万円(+9%)
2011年:9000万円→10500万円(+16%)
2012年:10000万円→10820万円(+8%)
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