本日の売買 3/22

コプロ・ホールディングス(7059)を2220円で損切りしました。
31000円の損切り。
この銘柄相性悪いので、来週急騰しそうです。
現在のポジション
なし

本日の売買 3/20

昨日上場したコプロ・ホールディングス(7059)を買ってみました。
ちなみに昨日も初値で買って、損切りしています。
現在のポジション
コプロ・ホールディングス(7059)@2251円買い1000株

本日の売買 3/15 デイトレ編

先物ミニ 前場21240円売り10枚→21270円売り10枚売り増し→21310円損切り。11万円の損失。
そろそろ崩れると思って毎日売っているのに全然崩れず。
抵抗線の300円を超えたところでギブアップ。
そして大きく崩れる時には売りポジションないんだろうな。。。
JX(5020)
542円で1万株売り→544.5円で損切り。2.5万円の損失。
昨日ボコられた反省から、傷が浅いうちに撤退しました。
オムロン(6645)
昨日から持ち越しの3000株は、不成(後場)指値5440円にして放置していました。
大引けはまさかの安値引けで5140円でした。24万円の損失。
現在のポジション
なし

今日の売買 3/14 デイトレ編

今日はいつも以上に売買をしたので、普段ブログに書かない、日中の売買について書いてみます。
今朝前場9時12分頃、私のポジションは以下のようになっていました。
先物はナイトセッションの終盤で建てたもの、JXとオムロンは寄り付きからのポジションです。
先物ミニ@21260円売り50枚 現在値 21340円 含み損40万円
JX(5020)@534.1円売り2万株 現在値 546.1円 含み損24万円
オムロン(6645)@5230円買い2000株 現在値5330円 含み益20万円
最近いつもそうですが、売り中心のポジションでかなりきつい状態でした。
先物は、ストップロスを上に入れていたので放置、JX(5020)は売り増しするか、損切りするか悩み、オムロンは、含み益だったので様子を見ていました。
9時半すぎに先物が崩れます。前場高値21340円から前場安値21160円まで。
最近前場に先物崩れるパターン多くないですか?
先物の売り玉は引っ張りたかったのですが、今週は、月曜日も水曜日も前場崩れて、後場盛り返すパターンだったので、このパターンを警戒して21210円で買い戻し。25万円の利益。
結局いいところで売り玉仕込んでも全然引っ張れないんですよね。
なんどもなんどもカウンター攻撃食らっていると、また来るんじゃないかと怯えててしまうんです。
JX(5020)は、9時台に538円付近まで下落する局面があったものの、その後は540円以上での推移となり敗色濃厚となったので、10時台に544.1円で損切り、20万円の損失。
きつかったのは、オムロン(6645)。
9時20分頃から急落して、前場の戻り高値5360円から安値5170円までありました。
20万円の含み益だったものが、安値では14万円の含み損に。
ここは耐えて、5200円で1000株買い増し。
5220円で3000株保有のまま、ぐっと耐えました。
この銘柄では、今週240万円勝っているので、心の余裕があります。
この心の余裕って大事で、心の余裕がないと、ポジションを維持できなくなってすぐ切ってしまいます。すると損切り貧乏みたいな状態になりやすいです。
デイトレみたいな短期の売買では、勝つか負けるかというのは紙一重のところがあるので、心の余裕をもって売買できているかどうかが、長期的に見て、収益が大きく違ってくるポイントのような気がします。
後場から再度上昇して本日高値5370円をつけましたが、そのまま持ち越しとしました。
現在のポジション
オムロン(6645)@5220円買い3000株

四季報銘柄

今回は以下の銘柄を四季報銘柄に選びました。
地合いのせいかもしれませんが、久しぶりに調子がよかったです。

7102日本車輌製造
4112保土谷化学工業
3907シリコンスタジオ
2493イーサポートリンク
4396システムサポート
6867リーダー電子
7927ムトー精工
3443川田テクノロジーズ
3135マーケットエンタープライズ
9791ビケンテクノ
5614川金ホールディングス

会社四季報オンラインのプレミアム会員辞めました

会社四季報オンラインの使い勝手があまりに悪いので、東洋経済新報社に対する抗議の意味も込めて月額5400円のプレミアムプランから月額1080円のベーシックプランに変更しました。

私は、ずっとプレミアムプランでしたし、四季報オンラインのプレミアムプランを前提にした四季報先回りの手法を提唱してきたので、それをご覧頂いてプレミアムプランに入った方も多いと思います。

それなのに、こんな使い勝手の悪いサイトになってしまって、悲しいです。

現時点での残念なポイントは、おおきく2点です。

1 以前のものと比較してスクリーニングが使いにくい。
2 スクリーニング結果が更新されるタイミングが以前の水曜日深夜から木曜日の朝7時30分~8時に変更になって、兼業投資家としては使いづらい。

プレミアムからベーシックに変えても、個別銘柄の最新予想が見れる点は同じなので、個人的には、スクリーニングの項目が減ることくらいしかデメリットはありません。

本日の売買 3/12

四季報銘柄を2690円で売却して26万円の利益。
日立化成 (4217)  は手堅く100円抜きで1万円の利益。
オムロン(6645)は寄り付き直後に売却して約240万円の利益になりました。
借金返済まであと約400万円です。
現在のポジション
なし
四季報投資損益 +47万3500円

ストップ高比例配分

ストップ高買い気配となっていた日立化成 (4217)にお昼休みに成行買いを入れていたところ、ストップ高比例配分で1枚配分がありました。
また、日経平均に新規採用のオムロン(6645)は、ストップ高比例配分となりました。
今月はこつこつと利益を重ねていたら、いい流れになってきました。
現在のポジション
四季報銘柄@2430円買い1000株
オムロン(6645)
日立化成 (4217)

日経平均臨時入れ替え

「日本経済新聞社は8日、日経平均株価.N225を構成する225銘柄にオムロン(6645.T)を採用すると発表した。みなし額面は50円。一方、パイオニア(6773.T)が除外される。入れ替えは18日に実施される。」

「パイオニアに約16億円の売り需要、オムロンに約1188億円の買い需要が発生する。差額分を埋めるキャッシュ作りのために他の225構成銘柄などに広く売りが出ることが予想され、「指数全体には結構なネガティブインパクトになる」(外資系証券)とみられている。」

ロイターから引用

最近の入れ替えイベントは、採用候補銘柄のうち、採用銘柄がそれほど上昇しないのに対して、採用されなかった銘柄の下落が大きい場合もあり、銘柄を決め打ちして持ち越しギャンブルしても報われないケースが多い印象でした。
前回は2018年12月11日。日新製鋼(5413)上場廃止によりDIC(4631)が新規採用されました。
発表前の終値→発表後の終値を見ると以下の通りです。

DIC(4631) 3330円→3485円 +4.6%
その他の候補
LIXILグループ<5938>1384円→1288円  ▲7.0%
東洋ゴム工業<5105>1591円→1542円 ▲3.1%
積水化学工業<4204>1771円→1780円  +0.5%
三菱ガス化学<4182>1685円→1695円  +0.6%

しかし、今回は発表日(3/8)から組み入れによる買い(3/15大引け)までが1週間と通常よりも短いため、インパクトが大きく出ることが予想されます。
オムロン(6645)を少し金曜日に買って持っているのでポジショントークです。

 

本日の売買 3/8

2月28日に購入した四季報銘柄2銘柄を売却しました。

7300円×400株→7250円売却:3万円の損失
1300円×1000株→1110円売却:19万円の損失

代わりに別の四季報銘柄を2430円で1000株購入しました。

昨日340円で購入したラオックス(8202)は同値で撤退しました。

現在のポジション
四季報銘柄@2430円買い1000株

四季報投資損益 +21万3500円